by miru_musical
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生活改善とか モーツァルト!とか

今年に入ってから、旅先で全日程体調良く過ごしていない…
まじめに生活改善しないとならない。

まずは、確実に3kg落とす。
早く寝る。
良い水をしっかりと飲む。

土曜日はひどい頭痛で、
普段は薬は飲まないのに飲んでしまった。
よく2公演も観たと思う。
両方とも安い席にしておいて良かった。

昨日は、復活してよかったけど、
寝坊した韓国の友達がソウルに来れなくなり、
ナクチポックン食べれなかった。
一人でお店に行ったけど、
近くに移転していて、そこに行ったけど、休みだった。
もー最悪っていつもだったら思うけど、
本当に、8/1、8/3と公演が良かったので、
なんでも許せる状態。
公演後、雨降っていても恵みの雨としか思えなかった。

九州経由なので台風が本当に心配だったけど、
行きも帰りも大丈夫だった。


今回、幕が開く前から、モーツァルトの名言をずっと読んでた。

「私達の財産、それは私達の頭の中にあります」
「音楽は決して耳ざわりであってはならない、むしろ耳を満足させなくてはならない」
(モーツァルトの名言)

こう感じたウンテヴォルフガングでした。
8/1、最後、あの舞台美術がモーツァルトの脳をイメージしてるという記事がよぎった。
音楽はヴォルフガングの頭の中にいつもあって、
「僕こそ音楽」と「レクイエム」は特にヴォルフガング頭の中にある音楽を
アマデが書いているというのが良く分かる。そのようにヴォルフガングが指示している。
最後は、浮き上がってくる音符が脳の中を埋める。
(どうもはっきり音符に見えないんだけど… もったいない。
私は、6月に観た時、蝋燭だと思ってたら、友達が何あの音符と…)

今回の演出は、数学的、天文学的な雰囲気も漂っていた。
ひっくるめて見れば脳科学。

これ以上書くと長くなるので終わり。
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by miru_musical | 2014-08-04 23:36 | Diary | Comments(0)